|
どうも最近は風俗に行く気にならないんですよね・・・
コストパフォーマンスは悪いですが、キャバクラばっかり行ってしまいます。。。 神田のキャバも捨てたモンじゃないですよw どうしても六本木なんかと比べてしまいますが、料金を考えると比べてはいけないですね。 そういえば、土日の神田ってどんな感じなんでしょうか? 電車も使わないですし、あまり駅前には行くことが無かったので・・・ スポンサーサイト |
|
ちょいと神田に引っ越すことになりました・・・・
神田って、意外とキャバクラやら風俗やらがあるようですが、このあたりのお店には一度も行ったことがありません。 どんなもんなんですかね?? 勉強も兼ねて、こんど何件か行ってみようかと思ってます。 |
|
気が付いたらかなり久しぶりだったんですが、新宿に行ってきました。
歌舞伎町の中をあるいたのって、ほんとに1年ぶりぐらいじゃないかと・・・ 1年前にも思ったことですが、歌舞伎町って寂しくなりましたよね。 あれだけあった風俗店は、いったいどこに消えたんでしょう??? 実は、新宿区の学校に通っていたせいもあって、10年ぐらい前はしょっちゅう歌舞伎町に行ってました。 カラオケ、ゲームセンター、ボーリング、食べ放題、居酒屋、DVD屋、キャバクラ、風俗・・・ 楽しい学生生活でした(笑) ところで渋谷はどうでしょう? 賑やかさで言ったら、そう変わってないような気がします。 10年以上前、週末に六本木や渋谷のクラブで遊んでいたころ、治安はだいぶ悪かった気がしますが(笑)、いまは、普通っぽい子が多いですよね。 どちらの街も、あの夜の独特の雰囲気がちょっと薄くなったような気がします。。。 もちろん、いまでも怪しい部分はたくさんあるんだとは思いますが。 また、風俗だけじゃなくても、新宿や渋谷が盛り上がって欲しい気がしますよね。 まぁ、いちばん寂しかったのは、むかし通っていた定食屋が無くなっていたことなんですが… |
|
昨日、秋葉原でラーメンを食べてきました。
で、隣に座った2人組の男たち・・・ ずっとソープランドについて語ってるんですよ。 デカイ声で(笑) 見た目やしゃべり方は、いわゆるアキバ系っていうんですかね? バイト仲間みたいでした。 どうやら一人は吉原の常連、もう一人は今日初めてソープに行ったようです。 お店の名前は伏せときますが、有名グループの大衆店。 そうとう良かったみたいです(笑) しっかりと姫の名前まで言ってたので、暗記してしまいました。。。 で、初めて行ったほうの一人が、競馬を辞めてソープに月1で行こうかなぁ、なんて事を言っちゃって。 すると、常連のほうが得意げに、どこのお店の○○ってコは可愛いとか、いろいろな情報を提供し始めて・・・ あっ、ちなみに昨日は4と9の付く日のキャンペーンがあったから、そのお店を選んだみたいですよ。 これでお店が分かった人、あんたも好きねぇ〜(笑) それにしても、こんな話を女の子がいるお店で堂々と・・・ 狭いラーメン屋さんだったので、お客さんも店員さんもみんなに聞こえていたと思いますが。。。 |
|
町田駅(まちだえき)は、東京都町田市原町田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・小田急電鉄の駅である。
周辺は神奈川県相模原市との市境が近く、JR町田駅南口付近は相模原市である。 JR町田駅駅ビル: ルミネ 小田急町田駅駅ビル: 小田急百貨店 駅近隣は、江戸時代の鎖国解除直後から、生糸の集散地として栄え、その流れで多くの商店が建ち並んだ。 横浜線原町田駅・小田急線新原町田駅が開業すると、駅近隣の発展は急速に進み、1960年代に市内に多くの大規模な団地が建設されると、大丸(町田大丸に分社後、撤退)、緑屋(現在は撤退)、さいか屋(現在は専門店ビルのジョルナに業態転換)、ダイエー(現在も規模を縮小しながらも食料品スーパー「グルメシティ」として営業中)等の百貨店、スーパーマーケットが駅前に進出し、商業地としての地位を確実なものとした。 今日では小田急百貨店、109、丸井、長崎屋、西友、モディ、町田東急ツインズ、ヨドバシカメラ、ドン・キホーテ、ジョルナ、ソフマップ、ブックオフ、ザ・ダイソー等の大型店が林立し、さらには庶民的な商店街や若者向けの店も数多く、神奈川県民も多く訪れる東京都有数の商業地として著しく発達しており、小田急沿線の商業地としては新宿に次ぐ2番目の規模である。 このような大商業地でありながら、周辺の南町田、橋本、新百合ヶ丘、海老名等にできたシネマコンプレックスとの競合により、2館あった小規模映画館がどちらも近年閉館したため、現在は町田駅周辺には映画を鑑賞できる施設がない。 横浜線原町田駅跡地は再開発され、1983年にバスターミナル・自転車駐車場・自動車駐車場・商業施設・JR町田駅ターミナル口改札からなる「町田ターミナルプラザ」となり、東京急行電鉄が所有する商業棟にはテナントとして東急ハンズが入居した。 その後東急ハンズは東急百貨店町田店再編に際し2007年に百貨店とともに一旦閉店し、同年、百貨店を業態変更した専門店ビルである町田東急ツインズに移転した。東急ハンズ移転閉店後の町田ターミナルプラザ・商業棟には、2008年5月23日にファーストリテイリングが経営する商業施設のミーナ町田が開店する予定である。 町田ターミナルプラザ・ターミナル棟(2階以下は町田市所有、3階以上は東京急行電鉄所有の「駐車場棟」)の1階は町田ターミナル(バスターミナル)、2階は「ターミナルエイト」と称し、名の通り8つの店舗が入れる商用スペースとなっている。 しかし、ターミナルエイトは2008年2月現在、3つの店舗しか営業していない。ターミナルエイトと商業棟の間は、「出会いのひろば」と称する子供用遊具が設置されている広場でつながっている。 出会いのひろばの奥には、1983年10月に設置された和田康男作「水のオブジェ」という作品がある。出会いのひろばの北側にはペデストリアンデッキがあり、JR町田駅ターミナル口から町田中央図書館が入るホテル ザ・エルシィまでをつないでいる。 出会いのひろば前のペデストリアンデッキ上には、1983年10月に設置された黒川紀章作「シティゲート」という作品があり、このモニュメントが真南北を示している。 商業地域からJR町田駅を挟んだ反対側エスカレータを降りて目の前にヨドバシカメラがあり、そして徒歩数分の町田市と相模原市の境界線近くに性風俗店やラブホテルが数多く並び、一部では西の歌舞伎町という声もある。 JR町田駅から小田急町田駅までの間の通路は通行人の往来が激しく、またマルチまがい商法の勧誘やホストの客引きや風俗店による違法なティッシュ配りなどが激しく、中には歩行者の前に足を出すようにして強引に引き止めるなどの悪質な手口も見られ、これら全般の行為を警察は犯罪率の増加を示しているとして懸念している。 その一方で、駅からしばらく歩くと、緑や公園が多く存在し、緑が豊かな街としての一面もある。駅周辺にある公園のひとつである芹ヶ谷公園には、町田市立国際版画美術館があり、古今東西の多くの版画が常に展示されている。 |


スポンサーサイト
